無料診断

無料診断・無料相談

 無料診断・無料相談ができます。

​ 無料診断・無料相談をご希望される方は、お問い合わせサイトで希望する旨お送りください。診断票を送付します。なお、このサイトからダウンロードもできます。診断票の質問事項にご回答いただき、メールまたはファックスにてお送りください。後ほど、診断結果をお送りします。

 診断結果の送付まで無料ですので、是非、一度診断してみてください。

​助成金診断

 らくらく助成金診断とは、簡単なアンケートにお答えいただくだけで貴社が受給でいる可能性のある厚生労働省の助成金について簡易診断するサービスです。
① 貴社が受給できる可能性のある助成金を簡易診断です。
② 診断後も任せて安です。
③ 労働環境も整備できます。
④ 診断後も安心して受給できます。
 申請手続きは助成金によって様々です。不正受給の横行から提出する書類も多く、また、労働法に触れる場合は受理されないなど、「手続きが面倒だ」「どうせもらえないだろう」というお考えをお持ちの方が多くいらっしゃいます。
 しかし、専門家である社労士にお任せいただければ安心です。豊富な経験と実績により、助成金のスムーズが受給に向けて、事前の計画から申請手続きまでを懇切丁寧にサポートします。融資と違い、返済不要の助成金をぜひご活用ください。

社員教育診断

らくらく社員教育診断とは、簡単なアンケートにお答えいただくだけで貴社に潜む社員教育の課題について簡易診断するサービスです。
① 厳しい時代に会社経営を乗り切るには、社員教育が決めてです。
② 診断後は、丁寧にコンサルティングいたします。
③ 社員教育の費用は、助成金の活用を検討します。
 診断後も安心「企業は人なり」と言われますが、先行きが不透明なこの時代には、社員の能力開発を行い、その上で社員個々人が十分に力を発揮しなければ、目まぐるしくかわりゆく環境には対応できません。
 また、組織としての団結力・結束力が必要なことは言うまでもありません。様々な問題に対処するためには、新たなシステム・スキルが必要なこともあります。
 しかし、多くはコミュニケーションやリーダーシップのようなベーシックな部分を見直すことで解決できるものです。
 社員教育については、「教育は難しい」、「コストがかかる」、「そんな時間はさけない」と考えている企業様もいらっしゃるかと思います。
 しかし、社労士にお任せいただければ、貴社のご要望をしっかりお聞きした上で、貴社に合った考え方、やり方をご提案させていただきます。
 当診断は、無料となっておりますので、ご安心して、お気軽にアンケートにお答えください。

就業規則診断

 らくらく就業規則診断とは、簡単なアンケートにお答えいただくだけで貴社の就業規則に潜むリスクについて簡易診断するサービスです。
① 現行の法令に適ったものになっていますか。
② 労働者の権利・義務を明確に定めていますか。
③ 労働紛争を防止するものに整備されていますか。
 就業規則に潜むリスクとは 近年、急増している労働紛争の解決の根拠となるのが就業規則です。一度作成したからといって安心というものではありません。度重なる法改正により、就業規則はすぐに古くて使えないものになっています。
① 定期的な見直し(メンテナンス)により、自社のリスクを認識しておくことが重要です。
② 成果のあがらない残業はありますか。
③ 労働者(貴社にとって)の問題行動を具体的に定めていますか。
④ 会社に責任が問われるパワハラ・セクハラ・マタハラの防止策は定めていますか。
⑤ 労働者がメンタヘルス不調になったときの対策は定めていますか。
⑥ 差別を禁止したパートタイム・有期労働法への対策は定めていますか。

人事労務管理診断

 らくらく人事・賃金制度診断とは、簡単なアンケートにお答えいただくだけで貴社の人事・賃金制度の課題について簡易診断するサービスです。
① 社員のやる気や能力を高めたいと思いませんか。
② 人事評価は難しいと思っていませんか。
③ 人事評価や賃金に対する社員の納得は得られていますか。
 人事・賃金制度の課題解決のお手伝いをします。こんなお悩みはありますか。
① 時間とお金をかけて導入した人事評価制度や賃金システムが、機能していない。
② 社長が人事評価も賃金も全て決めているので、負担が大きい。
③ 「企業は人なり」と分かってはいるけど、社員教育や制度構築(見直し)に時間とお金をかける余 裕がない。
④ 人事制度や賃金制度についていろいろ勉強してみたが、それで本当に会社がよくなるか分からない。

退職金診断

 らくらく退職金診断とは、簡単なアンケートにお答えいただくだけで貴社の退職金制度に潜む問題点について簡易診断するサービスです。
① 退職金の積立不足に不安はありませんか。
② 退職金を支給しない場合の規程はありますか。
③ 成果を反映した退職金を支給できていますか。
 退職金制度に潜む問題点とは 高度経済成長時代に作られた退職金制度を今もそのまま使い続けている中小企業が多くあります。
 また、基本給に連動した退職金制度のための多額の退職給付債務を抱える企業が後を絶ちません。
 企業経営における緊急の最重要課題とる退職金問題を今こそ抜本機に見直すことをおすすめします。① 退職金規程の整備はお済ですか。
② この先も今の水準の退職金を払い続けることができますか。
③ 規定には退職金を支給しない場合の理由が明記されていますか。
④ 役員の退職慰労金もあわせてお考えですか。

労務リスク診断

 らくらく労務リスク診断とは、簡単なアンケートにお答えいただくだけで貴社の労務リスクについて簡易診断するサービスです。
① 賃金・労働時間等の労働条件を書面で明示していますか。
② 残業が慢性化していませんか。
③ パワハラ・セクハラ・マタハラの防止と対策に努めていますか。
 労務リスクとは、近年、労働紛争が急増しています。主な理由としては、多様化した労働者の権利意識が強なる一方で、企業への帰属意識が低下いていることなどが挙げられます。
 労働紛争は、企業の組織体制に悪影響をもたらし、行政による指導・命令や司法処分、そして高額の支出を伴う民事訴訟にまで発展するケースが少なくありません。
 自社の労務リスクを一刻も早く把握し、対策を講じていくことが必要です。労働条件をきちんと書面で伝えていますか。
① パートタイマーやアルバイトの処遇をきちんと定めていますか。
② 残業代(割増賃金)の計算に不安はありませんか。
③ 解雇についてのルールはしっかり定まっていますか。
④ パワハラ・セクハラ・マタハラについての防止と対策は万全ですか。

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